11月4日、5日の2日間に渡り、東京ビックサイトにて開催された第50回全国農林水産祭「実りのフェスティバル」に出展しました。
各県が自慢の特産品を宣伝、販売するこの催し。JA全農山形は、デビュー2年目の「つや姫」を始め、ラ・フランスや庄内柿、長ねぎなど今が旬の野菜や果実、更には山形牛や庄内ヨーク三元豚など、「食の山形」を売り込みました。
また、今年は主に庄内地区で作付けしているミニ白菜「娃々菜(わわさい)」を初めて販売。興味津々のお客さまが試食品に舌鼓を打ち、即購入する方も見られました。
会場には各県のキャンペーンガールや「ゆるキャラ」も勢揃いし、各県の特産品をPR。山形県ブースにも「つや姫レディー」、「ペロリン」が駆けつけ、山形の「食」を一緒に売り込みました。
山形名物「玉こんにゃく」の販売も行われ、会場は大勢のお客さまで賑わいました。
【第50回全国農林水産祭「実りのフェスティバル」に出展しました】
(※写真クリックで大きな写真を表示)








JA全農山形は、県産農林水産物の地産地消運動の一環として、シンボルマーク「けぇ〜たん」で販促活動を応援しています。