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おこめんジャーがやってきた!
ごはんの大切さを伝える活動始まる

2015年7月16日

◆ 日 時
平成27年6月24日(水)
◆ 場 所
ながさき幼稚園(中山町)
おこめんジャーがやってきた!ごはんの大切さを伝える活動始まる|JA全農山形ニュース&トピックス

JA全農山形のオリジナルキャラクター「稲作戦隊おこめんジャー」は24日、中山町のながさき幼稚園で、初めて食育活動を行いました。

「稲作戦隊おこめんジャー」は、山形県産米の銘柄にちなんだ名前で、リーダーのはえぬきん(はえぬき)をはじめ、こしひかりん(こしひかり)、こまちん(あきたこまち)、ひとめぼれん(ひとめぼれ)、ささにしきん(ササニシキ)の5人。この日、ながさき幼稚園には、はえぬきん、こしひかりん、こまちんの3人が登場。お米の素晴らしさ、朝ごはんを食べることの大切さをイラストや寸劇で園児らに伝えました。

寸劇は、朝ごはんを食べるのを忘れたこしひかりんが、腕ずもうとかけっこの勝負で、朝ごはんをしっかり食べてきたはえぬきんや園児にことごとく敗れてしまうというストーリー。園児らは「朝ごはんは毎朝食べているけど、これからも毎日食べる」「ごはんは大好きだからたくさん食べたい」など、朝ごはんの大切さを感じている様子でした。

今後も「稲作戦隊おこめんジャー」は、幼稚園や小学校などで食育活動、ならびに県産米のPR活動を行っていきます。


【おこめんジャーがやってきた!ごはんの大切さを伝える活動始まる】
 (※写真クリックで大きな写真を表示)

食育活動を初めて行ったおこめんジャー

食育活動を初めて行ったおこめんジャー

園児と腕相撲で勝負

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