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ヤッショウ!つや姫!!雪若丸!!!
JAグループ山形 花笠まつりで山形県産農畜産物をPR

2018年8月14日

◆ 日 時
平成30年8月5日(
◆ 場 所
山形市七日町
ヤッショウ!つや姫!!雪若丸!!! JAグループ山形 花笠まつりで山形県産農畜産物をPR|JA全農山形ニュース&トピックス

JA全農山形は8月5日、第56回山形花笠まつりパレードに参加し、県内外からの多くの観光客に山形県産農畜産物をPRしました。

東北を代表する夏祭りの1つである「山形花笠まつり」。JA全農山形は通算45回目の参加で、11年前からは「JAグループ山形」として、JAやまがたやJA各連合会も加わりグループを挙げて参加しています。
今年は、折原敬一運営委員会副会長が乗車する山車を先頭に、アクション神輿、大うちわ、纏、提灯、太鼓など、約230名がパレードに参加し夏の夜を盛り上げました。

また、今年の秋に本格デビューする山形県産米新品種「雪若丸」を、県内外から訪れた観光客にPRしようと、山車に「雪若丸」と車体に大きくデザイン。踊り手による「ヤッショウ!つや姫!!雪若丸!!!」の掛け声で、JAグループ山形が一体となって力強くアピールしました。

さらに、JAビル前イベント広場「ぱーくぱーく」では、花笠まつり開催3日間を通し、山形牛ミニステーキをはじめ、キュウリの一本漬けや冷やしトマトなどの山形県産農畜産物販売を合わせたビアガーデンを開催。天候が心配されましたが、ブースは連日訪れた多くの観光客でにぎわいました。


【ヤッショウ!つや姫!!雪若丸!!! JAグループ山形 花笠まつりで山形県産農畜産物をPR】
 (※写真クリックで大きな写真を表示)

折原副会長(右)やつや姫レディ(左)が山車へ乗車

折原副会長(右)やつや姫レディ(左)が山車へ乗車

JA全農山形の山車

JA全農山形の山車

一生懸命に花笠を踊る入会一年目の県本部職員

一生懸命に花笠を踊る入会一年目の県本部職員

沿道の方々とふれあうメロンちゃん

沿道の方々とふれあうメロンちゃん

ぱーくぱーくで販売対応する県本部職員

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