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受験の縁起物「受験合格米」 亀岡文殊で祈祷式

2018年11月14日

◆ 日 時
平成30年11月12日(月)
◆ 場 所
亀岡文殊(高畠町大字亀岡4028-1)
受験の縁起物「受験合格米」 亀岡文殊で祈祷式|JA全農山形ニュース&トピックス

JA全農山形の関連会社(株)全農ライフサポート山形は11月12日、高畠町にある日本三大文殊の1つ亀岡文殊で、平成30年産米「つや姫」を使用した「受験合格米」の祈祷式を行いました。

祈祷式には、全農ライフサポート山形の落合規幸社長やJA山形おきたまの木村敏和組合長、生産者で南部共乾施設利用組合の井上孝一組合長ら25人が出席。
白装束姿の全農ライフサポート山形社員が、「受験合格米」の俵を担いで大聖堂へ運び上げ、梅澤栄弘住職から祈祷を受けました。亀岡文殊の地元、社会福祉法人高畠仏教昭和会なかよし保育園の園児45人も出席し、可愛らしい歌で合格米にパワーを送りました。

落合社長は冒頭のあいさつで「今年も一粒一粒丹精込めてつくられ、おいしいお米ができました。多くの受験者に食べてもらい、難関突破してほしい」と述べました。

「受験合格米」は、4,000袋限定で、山形県内の量販店やJAタウンなどで販売されます。


【受験の縁起物「受験合格米」 亀岡文殊で祈祷式の様子】
 (※写真クリックで大きな写真を表示)

俵を担ぎ石段を上る全農ライフサポート山形の社員ら

俵を担ぎ石段を上る全農ライフサポート山形の社員ら

梅澤住職の祈祷を受けた「受験合格米」

梅澤住職の祈祷を受けた「受験合格米」

元気よく歌でパワーを送るなかよし保育園の園児ら

元気よく歌でパワーを送るなかよし保育園の園児ら

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