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高校生、モ〜っと牛乳のもう! 山形駅で「牛乳月間」をPR

2019年6月3日

◆ 日 時
令和元年6月3日(月)
◆ 場 所
JR山形駅東口(エスカレーター前にて)
JA全農山形高校生、モ?っと牛乳のもう! 山形駅で「牛乳月間」をPR|JA全農山形ニュース&トピックス

世界各地で乳牛や自然への感謝祭が開かれることを受け、FAO(国際連合食糧農業機関)は6月1日を「世界牛乳の日」と定め、日本でも6月を「牛乳月間」としています。

そこで、山形県牛乳普及協会(事務局=JA全農山形)は3日、山形駅東口で登校時の高校生に、県産牛乳200mlと県産米「雪若丸」のおにぎり500セットを無料で配りました。給食が終了し、牛乳を飲む機会が少なくなった高校生をターゲットに毎年企画。キャンペーンの担当者は、「栄養たっぷりの県産牛乳で心身共に健康な高校生活をおくってほしいです」とアピールしました。

JA全農山形の職員と山形県JA女性組織協議会フレッシュミズ部会のメンバーが「新鮮でおいしい地元の牛乳をぜひ飲んで」と声を掛けながら手渡しました。

配布開始から約10分でなくなるほどの好評ぶり!受け取った山形市内の高校生は「牛乳は大好き!テニス部なのでたくさん飲んで丈夫な体にしたい」と元気に話しました。
フレッシュミズ部会の大場ゆみ子部会長は「毎朝牛乳を飲めば元気が出ます!酪農家の思いを受け止めて、家庭でも『牛乳の日』を広めてほしいです」と話しました。


【モ〜っと牛乳のもう! 山形駅で「牛乳月間」をPR】
 (※写真クリックで大きな写真を表示)

フレッシュミズ部会と全農山形畜産部の皆さん

フレッシュミズ部会と全農山形畜産部の皆さん

牛の帽子をかぶって「みんな牛乳飲モ〜う!」

牛の帽子をかぶって「みんな牛乳飲モ〜う!」

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