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さくらんぼの集・出荷作業を体験!JAグループ山形が現場研修

2019年7月2日

◆ 日 時
令和元年6月18日(火)〜7月1日(月)
◆ 場 所
山形県内5JAの集・出荷施設、共選場
さくらんぼの集・出荷作業を体験!JAグループ山形が現場研修|JA全農山形ニュース&トピックス

JAグループ山形は18日から7月1日までの15日間、さくらんぼの主産地5JAで、職員らの生産現場研修を実施しました。
さくらんぼ出荷最盛期の生産現場応援も兼ねて、約170人が集・出荷作業を手伝いました。

現場に出向いたのは、JA全農山形、JA山形中央会、JA共済連山形、農林中央金庫山形支店、(株)山形県JAビジネス、山形県農業信用基金協会、(株)全農ライフサポート山形の職員・社員。

やまがた、てんどう、さがえ西村山、さくらんぼひがしね、みちのく村山の5JAの集・出荷施設や共選場で、連日作業を行いました。

JAさくらんぼひがしね西部フルーツセンターで作業に当たった、JA全農山形農業支援統括部の松浦雪乃さんは「入会して初めてさくらんぼの作業を体験した。細やかなギフト対応など、現場の苦労も知ることができた。今後の業務に生かしたい」と話しました。

研修を企画したJA全農山形では、サクランボに続き、ブドウなどの現場研修も予定しています。


【さくらんぼの集・出荷作業を体験!JAグループ山形が現場研修】
 (※写真クリックで大きな写真を表示)

流れ作業で選別や梱包をしていきます

流れ作業で選別や梱包をしていきます

さくらんぼ最盛期、現場は大忙しでした

さくらんぼ最盛期、現場は大忙しでした

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