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第24回広域合併JA交流親善野球大会に全農山形野球部が参戦
"優賞"目指してチーム一丸となって挑む

2019年9月26日

◆ 日 時
令和元年9月6日(金)
◆ 場 所
山形県第二野球場(山形県東村山郡中山町大字長崎5081)ほか
第24回広域合併JA交流親善野球大会に全農山形野球部が参戦 "優賞"目指してチーム一丸となって挑む|JA全農山形ニュース&トピックス

JA全農山形野球部は9月6日、中山町で開催された第24回広域合併JA交流親善野球大会に出場しました。
 
初戦は強豪JA山形おきたまと対戦。2年前の決勝で惜しくも敗れたリベンジを果たそうと挑みました。
試合は、強打者揃いの山形おきたまを終始追いかける展開。4回には1点を返し、追い上げの兆しを見せましたが、リベンジはならず1ー3で敗れました。

敗者同士の交流戦では、JAさがえ西村山と初対戦。初回から点の取り合いとなり、3回、4回に連続ヒットで得点を重ねましたが、惜しくも4ー5で敗れました。

優勝は初戦対戦したJA山形おきたまが2年ぶりの栄冠を獲得。準優勝はJAやまがたとなりました。

野球部の佐藤圭一監督は「"優賞"という目標に向けてチーム一丸となり臨みましたが、守備の乱れから相手に先制を許す展開になり、悔しい結果となってしまいました。基本に立ち返り、守備を鍛え直したい」と話しました。
仁科裕介キャプテンは「2試合とも追いつくチャンスはあったが、あと1歩が出ませんでした。ただ、後半の粘りは次につながると思います。さらに練習を重ねて、来年こそは勝利を収めたい」と意欲を語りました。


【第24回広域合併JA交流親善野球大会に全農山形野球部が参戦 "優賞"目指してチーム一丸となって挑む】
 (※写真クリックで大きな写真を表示)

VS JA山形おきたま戦:チャンスをつくり追いかける全農山形チーム

VS JA山形おきたま戦:チャンスをつくり追いかける全農山形チーム

好投を見せた酒井投手

好投を見せた酒井投手

VS JAさがえ西村山戦:連続ヒットで得点を重ねる展開に!

VS JAさがえ西村山戦:連続ヒットで得点を重ねる展開に!

粘りのプレーを見せる全農山形チーム

粘りのプレーを見せる全農山形チーム

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