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山形県産農畜産物でエール!頑張れ、モンテディオ山形ユース!

JA全農山形は6月3日、天童市のスポーツ山形21石鳥居グラウンドで、サッカーJ2モンテディオ山形ユースに山形県産食材を提供しました。

 

JA全農山形の高橋幸紀副本部長が「おいしい県産農畜産物をたくさん食べて、心身ともに強い選手を目指して頑張ってください」と手渡し、長谷川諒キャプテンら選手にエールを送りました。

 

提供したのは、山形県産米「はえぬき」80㎏と庄内地方の認定農場で育てられたブランド豚「庄内グリーンポークぶーみん」10㎏、「農協牛乳」70ℓ。

食材は全て、モンテディオ山形ユース寮の食事に使われます。

 

将来の活躍が期待されるユース選手を「食」で応援し、JAグループが発信している「国消国産」をPRするため、今回、初めて実施しました。

 

生産者が丹精込めて育てた山形県産農畜産物にはパワーとエールがいっぱい!

おいしく食べて、頑張れ!モンテディオ山形ユース!