ニュース&トピックス
2026.03.24
畜産
2026年4月2日の最上セリ市場名簿を更新しました。 【 4月2日 最上セリ市場名簿 は こちら 】 【 山形最上家畜市場情報 は こちら 】 …
2026.03.17
畜産
山形県内の酪農家(事務局=JA全農山形)は、2月1日~3月1日まで実施した「ホットミルクアニソンフェス2026」の抽選会を行いました。 JA全農山形の長谷川直秀県本部長と事務局が抽選を行い、当選者が決まりました。 たくさんのご応募ありがとうございます。 キャンペーン終了後も、おいしい山形県産の牛乳をいつもよりモ~一杯飲んでくださいね♪ 当選の発表については…
2026.03.16
園芸
山形県JA園芸振興協議会とJA全農山形は5日、山形市で2025年度の品評会表彰式を開きました。 サクランボ「佐藤錦」「紅秀峰」、ブドウ「デラウェア」「シャインマスカット」、リンゴ「ふじ」、「啓翁桜」の各品評会の最優秀賞と金賞、特別賞の受賞者を表彰し、同協議会の大沼喜一会長、JA全農山形の丹直栄副本部長、農林水産省東北農政局の花田優参事官らがその功績を称え、賞状を手渡しました。 &nb…
2026.03.04
畜産
2026年3月3日の最上セリ市場成績表を更新しました。 【 3月3日 最上セリ市場成績表 は こちら 】 【 山形最上家畜市場情報 は こちら 】 …
2026.02.17
園芸
JA全農山形と山形県JA園芸振興協議会、山形県花き生産連絡協議会は1月26日、山形市の道の駅「やまがた蔵王」で「啓翁桜」の品評会を開きました。 山形県の「啓翁桜」は生産本数、全国トップの産地で、生産振興と栽培技術研鑽をはかっており、昨年から最優秀賞の特別賞として「農林水産大臣賞」が授与されることとなりました。 県や生花店、JA全農山形の担当者ら11人が審査員を務め、花つ…
2026.02.16
園芸
JA全農山形は1月24日、東京都豊島区の巣鴨と駒込で県特産「啓翁桜」をPRする「巣鴨・駒込啓翁桜まつり」を開きました。 会場は道行く人々が次々と足を止め、薄紅色の花に見入っていました。 巣鴨では、24日にアンケート回答者100名に啓翁桜のプレゼントが行われ、プレゼントを受けとったお客様は「冬に咲く桜は嬉しい。家に飾って春を楽しみたい」と喜んでいました。 なお、同会場では…
2026.02.13
園芸
JA全農山形は1月20日、促成山菜の品質や出荷規格を統一する目ぞろい会を山形市で開きました。 JA全農山形と県内JAの担当者、生産者、東京の青果市場関係者ら約48人が参加しました。 会場には、県内各地で生産されたタラの芽やウルイなどのサンプル品が並び、市場関係者がパック詰めの注意点などを説明しました。 出荷は早いもので昨年11月下旬から始まっており、2月上旬~3月中旬に最盛期を迎えま…
2026.02.02
米穀
一粒ひとつぶが凛と立ち、清らかな白さと噛むほどに広がる上質な旨味を備えた山形県が誇る人気銘柄米「雪若丸」。その雪若丸を東京駅で味わえる機会がやってきました! 2026年2月2日(月)~3月2日(月)までの期間限定で、食の人気雑誌「dancyu」(発行:株式会社プレジデント社)がプロデュースする「dancyu食堂」(JR東京駅構内八重洲北口改札外「グランスタ八重北」1階八重北食堂内)の…
2026.01.30
畜産
県産牛乳消費拡大キャンペーン! 冬は生乳の生産が増える一方、毎年、牛乳消費量の減少が懸念されています。 山形県産牛乳の消費拡大を目指して、山形県内の酪農家(事務局:JA全農山形)では、応募者の中から、抽選で計550組(総1,100名)をアニソンフェスへご招待します! 新鮮でおいしい山形県産牛乳をいつもより「モォ~1本」「モォ~1杯」飲んで、ぜひご応募ください♪ 2026…
2026.01.29
畜産
山形肉牛協会(事務局:JA全農山形)では、日ごろ「総称山形牛」をご愛顧いただいている皆様へ感謝を込めて、合計200名に豪華賞品が当たる「山形牛感謝キャンペーン」を実施いたします! 詳細は下記、または山形肉牛協会の特設ページをご確認下さい。 【 山形肉牛協会の特別ページは こちら 】 応募方法と応募締め切り <はがきでのご応募> 専用応募はがきまたは官製はがきに必要事項(MUFAを知っている/知ら…