NEWS & TOPICS

ニュース&トピックス

  • 営農

    【生産者の皆様へ】アンケートへのご協力をお願いいたします~皆様の声を次期共同購入機に反映させまし…

    平素はJAグループの事業にご理解とご支援を賜り誠にありがとうございます。   JAグループは生産者1万人の声を反映させた仕様・機能を備えた大型(60PS)トラクターに引き続き、中型トラクター(33PS)を選定し、2~3割の価格低減をはかることができました。   次は、コンバイン(4条刈、50PSクラス)での共同購入を検討しております。 そこで、下記アンケートにご協力いただき、生…

  • 営農

    高い品質が海外でも大好評!春節に向けて山形県産「啓翁桜」を輸出しています。

    2月1日から始まっている中華圏の旧正月「春節」は、「啓翁桜」最大の需要期となります。 JA全農山形は1月20日、西川町のJAさがえ西村山・啓翁桜促成室で、アジア地域向けに輸出する「啓翁桜」の出荷作業を行いました。   この日は、JA全農山形とJAさがえ西村山の職員が、60cmから200cmの「啓翁桜」約2800本を段ボールに詰め、トラックに積み込みました。 愛知県豊明市の愛知豊明花き地方…

  • 営農

    万全の対策を!防霜対策資材の実演会を開催しました!

    JA全農山形は12月15日と16日の2日間、防霜対策資材の実演会を開き、(有)秀機のリターンスタックオイルヒーターと花楯産業(株)のオイルヒーターを紹介しました。 県内全域の15JAと各地域の組合員に紹介するため、15日は庄内地区と最上地区を対象に山形県三川町と新庄市で、16日は村山地区と置賜地区を対象に山形市で実施しました。   実演会では、各社の担当者が点火から消化まで一連の流れを実…

  • 営農

    山形調理師専門学校の作品コンクールに特別協賛~テーマはリンゴ「ふじ」と「庄内グリーンポークぶーみ…

    山形市にある山形調理師専門学校は11月11日、同校の学生が県産食材を使って料理の腕を競う「作品コンクール」を開催しました。   JA全農山形は、地産地消推進運動として同コンクールに2012年から協賛しており、テーマ食材の提案・提供を行っています。 今年のテーマ食材には、認定農場で専用飼料を使って育てられた庄内豚「庄内グリーンポークぶーみん」と県産リンゴ「ふじ」を選びました。  …

  • 営農

    スマート農機実演会を開催!最新の技術に農業高校生徒もびっくり!

    JA全農山形は11月10日、山形県川西町の圃場で、スマート農業機械の実演会を開催しました。 農業機械メーカー・クボタアグリサービス(株)の無人田植え機と農業用ドローン(小型無人飛行機)を実演したほか、直進アシスト機能付きのトラクターやコンバインも展示・紹介しました。   JA全農山形とクボタアグリサービス(株)、JA山形おきたまの担当者や生産者ら約60名が参加。 さらに、山形県立置賜農業…

  • 営農

    職員の現場力を強化!「庄内柿」の生産現場研修を実施しています。

    JA全農山形は10月25日から11月5日まで、職員の生産現場研修を実施しています。 鶴岡市のJA庄内たがわ中部選果場、酒田市のJA庄内みどり松山選果場と同JA遊佐選果場の3か所で、JA全農山形の職員が「庄内柿」の集・出荷作業に当たっています。   初日となる25日の中部選果場では集・出荷最盛期を迎えており、職員2人が選別と箱詰め作業に当たりました。 担当した庄内生産資材推進室の職員は「丹…

  • 営農

    園芸産地拡大実証研修農場のミニトマトをみかわ保育園・幼稚園へ「おいしく味わって!」

    JA全農山形は9月7日、山形県三川町にあるJA全農山形園芸産地拡大実証研修農場で収穫したミニトマトを、近隣の三川町立みかわ保育園・幼稚園に提供しました。   贈ったのはJA全農オリジナル品種のミニトマト「アンジェレ」9㎏。 JA全農山形営農企画部の佐藤泰光部長が佐藤俊明園長に手渡しました。 贈呈したミニトマトは、同日の給食で園児に提供されました。   例年、同農場では農業体験を…

  • 営農

    JA全農山形ではブドウ「デラウェア」の生産現場研修を行っています。

    JA全農山形は7月29日から8月12日まで、ブドウ「デラウェア」の集・出荷最盛期を迎える南陽市のJA山形おきたま赤湯集荷場で、職員らの生産現場研修を実施しています。   「デラウェア」の生産動向と流通実態について学び、現場への理解を深めることを目的に、生産現場への応援も兼ねて毎年行っています。 10日間でJA全農山形の職員計20人が、集荷された「デラウェア」の荷積みや、各納品先への仕分け…

  • 営農

    JAグループ山形では、サクランボの生産現場で研修を行っています。

    JAグループ山形は16日から29日までの14日間、サクランボの主産地5JAで、サクランボ出荷最盛期の生産現場応援も兼ねて、職員の生産現場研修を実施しています。   現場に出向いているのは、JA全農山形、JA山形中央会、JA共済連山形、農林中央金庫山形支店、(株)山形県JAビジネス、山形県農業信用基金協会、(株)全農ライフサポート山形の職員・社員延べ180人。 このうち、JA全農山形からは…

  • 営農

    モンテディオ山形ホームゲームにて、JA全農山形さくらんぼサンクスマッチを実施

    JA全農山形は6月13日、天童市の県総合運動公園で、サッカーJ2リーグ第18節モンテディオ山形 VS レノファ山口FC戦に合わせ「JA全農山形さくらんぼサンクスマッチ」を開きました。 両チームと審判団に山形県産サクランボ「佐藤錦」を計35㎏贈り、選手らを激励しました。   試合開始前、スタジアム外の特設ステージで、JA全農山形運営委員会の長澤豊会長が(株)モンテディオ山形の相田健太郎代表…