NEWS & TOPICS

ニュース&トピックス

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    ABC CookingStudioで山形県産米「雪若丸」の年間プロモーションを実施しています!

    JA全農山形は今年、大手料理教室「ABC Cooking Studio」のレッスンなどで山形県産ブランド米「雪若丸」を使用する年間プロモーションを実施しています。 JA全農山形が県産米でプロモーション契約を結ぶのは初めて。 全国展開するABC CookingStudioと連携し、需要拡大と認知度向上を目指します。   契約期間は4月から当面1年間。 ABC CookingStudioへ年…

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    県産米をもっとおいしく!イタリアンレストラン「アル・ケッチァーノ」奥田オーナーシェフによるオリジ…

    山形県産ブランド米「つや姫」と「雪若丸」を、皆様にもっとおいしく召し上がっていただくため、山形県を代表するイタリアンレストラン「アル・ケッチァーノ」の奥田オーナーシェフに、オリジナルレシピをご考案いただきました。 それぞれの米の特徴を生かした卵料理で、作り方はお手軽ながらおいしさ抜群!   ご考案いただいた2つのレシピは、5月31日発売プレジデントムック「dancyu定番シリーズたま…

  • 米穀

    【ご炊こうチャレンジ 】つや姫レディが「同時メシ」に挑戦!動画を見て山形県産米でごはんを炊こう!…

    JA全農は3月29日から、全国の米産地が動画でごはんを炊くことの楽しさを伝える「ご炊こうチャレンジ」プロジェクトを実施しています!キャッチコピーは「ご多幸(炊こう)あれ!」   JA全農山形もプロジェクトに参加しています! 県産米PRスタッフのつや姫レディが、県産米「つや姫」と「雪若丸」を使い、炊飯器に米と材料を入れるだけで簡単に作れる「同時メシ」のパエリアとジャンバラヤに挑戦! &nb…

  • 米穀

    令和2年度「こめづくり運動」実績検討会、約半世紀の歴史に幕

    攻めの庄内米・こめづくり運動推進本部(事務局=JA全農山形)は2月26日、酒田市の庄内JAビルで、令和2年度「こめづくり運動」実績検討会を開きました。   開催に先立ち、当推進本部の田村久義本部長は「日照不足や多雨などの気象変動により倒伏(とうふく)が目立ったが、食味や品質が良く、1等米比率は初の全国1位となった。生産者のたゆまぬ努力に改めて感謝したい」と話しました。   また…

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    令和2年度食味コンクール決勝審査会!3部門の最優秀賞決まる!

    攻めの庄内米・こめづくり運動推進本部(事務局=JA全農山形)は12月18日、酒田市の庄内JAビルで、令和2年度食味コンクール決勝審査会を開催しました。 山形県庄内地域の生産者により出品された「はえぬき」「つや姫」「雪若丸」のおいしさをそれぞれの品種ごとに競いました。   個人やJAから「はえぬきの部」11点、「つや姫の部」22点、「雪若丸の部」17点、計50点の応募がありました。 その中…

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    受験生に山形県産米「つや姫」でエール!「受験合格米」の祈祷式を実施

    (株)全農ライフサポート山形は19日、日本三文殊の一つである亀岡文殊大聖寺(山形県高畠町)で、縁起物「受験合格米」の祈祷式を行いました。   同社の落合規幸社長とJA山形おきたまの木村敏和組合長、南部共乾施設利用組合の山木博一組合長、同社の社員ら約30人が出席。 「やまがた愛の武将隊」を先頭に、白装束を着用した同社の社員が「受験合格米」の俵を担ぎ、「諸願成就、大願成就、受験合格」と唱えな…

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    サッカーJ2リーグ ホーム戦に合わせて「みんなが元気に!『雪若丸』応援マッチ」を開催!

    10月18日、天童市のNDソフトスタジアム山形で、サッカーJ2リーグのモンテディオ山形 VS 愛媛FC戦に合わせ、「みんなが元気に!『雪若丸』応援マッチ」が開催されました。   試合に先立ち、JAグループ山形からモンテディオ山形に支援金として300万円が贈られた他、JA全農山形が山形県のブランド米「雪若丸」を贈りました。   モンテディオ山形の相田健太郎社長へ支援金の目録を手渡…

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    大阪と山形をつないで農業についてのオンライン授業を実施

    JA全農山形は10月16日、大阪府大阪市の大阪教育大学附属平野小学校に、山形県の農業についてオンライン授業を行いました。   授業はインターネットのテレビ電話アプリを利用して行われ、平野小学校5年生の生徒と教員、計108人が参加しました。   平野小学校では、社会科で日本の農業について学んでおり、授業の一環として田植えなどの体験活動も行っているとのこと。 今回は、社会科の教科書…

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    令和2年産米祈願式を実施!有利販売、「特A」獲得、収穫作業安全を願う

    JA全農山形は9月11日、令和2年産米の新米収穫に係る農作業の安全や有利販売、(一財)日本穀物検定協会による食味ランキングでの「特A」獲得を願う祈願式を山形市の山形縣護國神社で行いました。   JA全農山形の長澤豊運営委員会会長や後藤和雄県本部長、県内JAの組合長ら約30人が参加。 例年行っていた山形県産米出荷式と新米を楽しむ会は、新型コロナウイルス感染拡大防止のために中止となり、祈願式…

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    酒造、酒米生産者交流会を開催。需要拡大に向けた意見交換も。

    山形県JA酒米研究会連絡協議会(事務局=JA全農山形)は2月12日、山形市で「2019年度酒蔵・酒米生産者交流会」を開催しました。   この交流会は今年で10年目を迎え、県内の酒蔵メーカー代表者と酒米生産者、県やJAの担当者ら約140人が出席。 会場では、県産酒造好適米「出羽燦々」「出羽の里」「美山錦」「雪女神」の4品種を用いて醸造された38酒蔵、115種類の県産酒が振る舞われました。 …